アルバムの写真は村井香、イラストとデザイン、ディレクションを峯田和伸が担当。【本編で使用しているライブ素材】「銀杏BOYZは神様を恨 む」2008.7.6 渋谷La.mama「銀杏BOYZの 曼曼陀羅陀羅」2008.9.21 渋谷La.mama「スメルズ・ライク・ア・ヴァージン・ツアー」2011.6.27 水戸LIGHT HOUSE/2011.6.30 福島club SONIC いわき/2011.7.4 仙台CLUB JUNK BOX/2011.7.7 盛岡CLUB CHANGE WAVEぶつかり合いながらも自分たちの音を追求するメンバーの執念が緊張感の漂う阿鼻叫喚とした現場の空気を作り、かと思えば、感情をこめて峯田が歌入 れを終えたあとの、ひとつの楽曲が形になった瞬間に体験できる達成感はこのうえない快楽をメンバーにあたえる。アルバム制作の途中、混沌の渦を彷徨った結 果、ギターのチン中村、ベースの安孫子が脱退。4人の普通の男たちが繰り広げた戦いの記録として、この2枚の作品が、少しでも多くの方に届いていくことを 心の底から願っている。
収録内容
1. はじまり Ouverture
2. 十七歳 Seventeen
3. SKOOL KILL Skool Kill
4. 日本発狂 I Am A Mess
5. 若者たち Juventus
6. 駆け抜けて性春 Ballad For Brutal Dreamers
7. 漂流教室 Classroom Blue Tears
8. BABY BABY Baby Baby
9. べろちゅー Kiss In Heaven
10. 人間 Rahula
11. 東京終曲 Tokyo
12. まだ見ぬ明日に Dragon Days



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